カブトムシを捕まえたかったです。
子供の時にカブトムシを捕まえたかったことを思い出しました。一度でいいから木に罠を仕掛けて朝に取りに行くということをしたかったな、ということを思い出しました。
読み終わって
本編の間の話は久慈先生と阿加埜の過去の話でした。かなり仲が良かったことが分かります。自分が高校生の時は小学生の友達はいませんでした。周りの友達もいませんでした。弟か妹の友達でなければ関わることもありません。久慈先生は歳の離れた下の子と打ち解ける方だったことが分かりますね。
次回は本編に戻ります。次回も楽しみです。
